ウェイに逢うてはウェイを斬り、オタクに逢うてはオタクを斬る。

世に従えば身苦し。従わねば狂せるに似たり。

ダークソウル3 ボス戦死亡回数メモ

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NPCイベントと隠しエンディングの回収も終わり、ちょくちょく対人戦を楽しんでいるダークソウル3。

 

今回は1週目ボス戦の死亡回数と攻略法をメモしてみました。

 

 

灰の審判者、グンタ 初見撃破

所詮はチュートリアルボス、たやすい。

 

冷たい谷のボルド 初見撃破

脚張り付いて回避で余裕。

 

呪腹の大樹 2死

仕掛けが面白かった敵、だが弱点破壊の感覚を掴めばたやすい。

 

結晶の古老 2死

ただの魔法飛ばしてくるやつ。

 

深淵の監視者 4死

第一形態は仲間割れを狙いつつヒットアンドアウェイ、第二形態は反時計回避を忠実に。バクスタも狙える。かっこいい良ボス。

 

深みの主教たち 2死

ゴリ押し万歳。

 

覇王ウォルニール 3死

謎の煙に注意すれば動きは単調。

 

デーモンの老王 1死

炎防御上げて基本張り付きで余裕。

 

法王サリヴァーン 8死

なかなかの実力派。コンボ抜け出来ないと一瞬で溶けることもあるが、意外とスタミナ削りが少ないので盾受けが有効。反時計張り付きの基本戦法で戦ったほうがいい。

二週目で分身の召喚スパンが以外と長いことに気づく。ゴリ押しよりも各個撃破が有効だ。

 

神喰らいのエルドリッチ 7死

安全地帯がなく対処法を身につけるまで時間がかかった。第二形態の弓攻撃が強いがその他の火力は低めなので回復を考えつつ適度なゴリ押し。

 

巨人ヨーム 2死

ダメージが殆ど通らず、足を切って頭を殴る塔の騎士パターンかと思ったらまさかのイベント戦。今作はデモンズソウルネタが濃い。

 

冷たい谷の踊り子 2死

リズムよく回避と盾を混ぜていく。

二週目で火力が上がると強敵。盾受け不能の掴み攻撃で7割削れるので絶対避ける。

 

妖王オスロエス 初見撃破

足元切ってれば勝ててしまった。

 

英雄グンタ 初見撃破

灰の審判者とあまり変わらん。

と思ってたけど強化形態との戦闘時間が長引きやすい二週目では強ボスへ。

 

無名の王 10死

鳥は場所取りが悪いとカメラに殺されるから正面に立つ。

王は出来る限り雷耐性上げてひたすら闘うしかない。距離感とタイミングを死にながら覚える正統派ソウルシリーズ強ボス。

 

竜狩りの鎧 8死

やたら落下死したが、中央の柱を利用しつつ立ち回れば良かった。

 

ロスリックとローリアン 3死

炎耐性上げて削り合いを挑んだ。

黒騎士盾がなかったら苦戦してたかも。

 

王たちの化身 8死

戦法は反時計回避でいいがディレイが厄介。

パリィが苦手で割とグウィンに苦戦したのを思い出す。

基本火力が高いので炎耐性上げると少し楽に。

火継ぎの最後に相応しい納得のラスボス。

 

 

強敵は「法王サリヴァーン」「無名の王」「王たちの化身」。

しかし何度も死んで立ち回りが分かっていたからか二週目はこいつらも含めて殆どが0死

 

逆に二週目で苦戦したのが「英雄グンタ」と「冷たい谷の踊り子」。敵プレイヤー共に火力のレートが上がると基本スペックの高さが見えてくるボス。

 

しかし以前のシリーズに比べると難易度が下がったような、実際は自分が上手くなったのか、あるいは死亡回数が麻痺してきたのか。

 

海外メディアのインタビューでしばらくダークソウルシリーズを休止するという話が出たそうだけど、実際3で終わらせにきてる感があるので恐らく本当。

 

紛う事なき神ゲーシリーズがしばらく遊べないのは残念だけど、フロムの新規タイトルあるいはアーマードコア6、コーエーの仁王のようなソウルシリーズインスパイア系(決めつけ)にも期待。